No.47
横浜市磯子区O様邸 さん(企業による代理投稿) / 2012年04月01日
『呼吸する家』に住み、1年が経ちました。
現在とても快適に住ませていただいてます。
6月に入居し初めての夏は正直暑くて『呼吸する家』ってこんなものか?と
思っていましたが、先日、感謝祭にて担当営業の方に話したところ
『初年度は壁の珪藻土の湿気がでて安定しないため、呼吸する家の能力が発揮できない』
とのこと。
なるほど納得で2年目の夏は去年と比べものにならない位
帰宅しても蒸し暑くなく、むしろ涼しく感じたり
エアコンをほとんどつけなくなったりしてたので
不思議に思っていました。
マイナスなことの疑問でも気軽にできる場『感謝祭』を
提供してくれ、また気軽に聞ける信頼関係ができた営業さんが
居る『オンリーハウス』で建てて良かったと本当に思います。
アフターケアや細かな気遣いで、お付き合いがずっと続けられる
施工会社に感謝しています。
No.46
横浜市西区S様邸 さん(企業による代理投稿) / 2012年03月31日
新しい家に入居して9ヶ月。以前住んでいたアパートは、8年間住んでいました。
日当たりもよく、駅からも近い場所だったので
私たちとしては特段不満のある家ではありませんでした。
うちには女の子が二人いて、子供が大きくなるにつれ
この2DKのアパートも手狭に感じてきたことが家づくりを考えるきっかけでした。
下の子が上の子と別の幼稚園になることを避けたいと思い
最初はインターネットで情報収集を始めました。
マンションや中古住宅から見始めましたが
管理費や修繕積み立て費等を考えると、マンションは戸建に比べて高いと感じ
一戸建てで考え始めました。
そんな中、検索サイトから資料を請求し、その中にオンリーハウスさんが入っていました。
他の住宅メーカーと比べると、『呼吸する家』という特徴があったのと
他の会社は安いだけのパンフレットや、内装におもきをおいた資料が多い中で
オンリーハウスさんだけが構造メインで、この会社は他と違うなと思い
オンリーハウスさんに資料の請求をしました。
あとから考えると、主人が以前、オンリーハウスさんの事務所のある
旭区で仕事をしていたので、『呼吸する家』の看板を以前から見ていて
気になっていたみたいで、「あぁ、あの会社だったんだ」という感じでした。
その後、地元の不動産屋を通して土地を購入したのですが
数物件の土地を見た中で、今回の場所に決めたのですが
実は購入した土地は、景色はすごくいい場所なのですが
古いアパートが建っていて、「えっ?ここに家を建てるの?」というような
環境の場所だったんです。
しかし、上の子が『私、ここがいいっ』って言ったんです。
坂が多い場所でしたが、確かに公園も近いし、子育てするにはいい環境だったので
最後は上の子の意見でこの土地に決めました。
でもやっぱりこの場所に、どのような家が建つかが想像できなかったのです。
オンリーハウスさんと打ち合わせの中で、建物の平面だけではなく
立体的な図面や、内部の映像などをパソコンなどで見ることができ
とてもイメージしやすかったと思います。
そして、『呼吸する家』の性能を信じ、オンリーハウスさんに
お任せすることにを決めました。
工事が始まってからは、梅雨時でもないのに、雨が多く続き
基礎をつくるのに時間がかかってしまいましたが
大きな問題もなく無事に竣工することができました。
本当は、上の子の幼稚園の入園前に引越しができればよかったのですが
もともと土地の引渡しが2月だったため入園には間に合わず
数ヶ月間は毎日遠い距離を車で送っていました。
でもそのおかげで建築中は毎日のように現場を見ることができ
とても楽しかったです。
実際に新しい家に住んでみて、夏にエアコンをつけずにすんだことには驚きました。
去年の夏はあの猛暑だったので、少しは暑いと感じましたが
以前のアパートと比べると涼しかったんです。
特に朝晩はびっくりするくらい涼しいと感じました。
以前のアパートは夜中でも暑く感じたのですが、この呼吸する家は
夜でも暑さを感じなかったんです。
我が家では入居して9ヶ月たっても未だにエアコンを設置すらしていません。
また、ホコリが少ない家とは聞いていたのですが、本当にそのとおりでした。
以前の家は毎日掃除機をかけていたのですが、この新しい家は
ほうきではいてから最後に掃除機ですうだけです。
以前の家に比べて圧倒的に吸い取るごみの量が減りました。
これにもびっくりです。
我が家は高台にあるので、眺めがとてもよく
天気がよければ西側に富士山が真正面に見え
北側には横浜のみなとみらいが一望できます。
ランドマークタワーも見えるんですよ。
そのため2階リビングにしたんです。リビングの上にロフトをつくりました。
普通の階段を設置して圧迫感が出ないように
インターネットで見つけたおしゃれな階段を設置しました。
イタリア製の階段だったので、説明書は英語表記しかなかったので
監督さんが丸一日かけて取り付けたみたいで、大変だったそうです。
後から聞いたのですが・・・(笑)
リビングの端にはたたみコーナーを設けました。
子供たちも遊べるスペースがほしかったので。
これも対面キッチンにしたので、キッチンに立ちながら子供の様子がわかるのもいいですね。
今回が私たちにとってはじめての家づくりだったのですが
注文住宅は床の色や壁の色をひとつひとつ決定したりと
決めることがとても多く、想像以上に大変でしたが
たのしく進めることができました。
はじめはいろいろと迷いや不安はありました。
土地の購入のこと、建築会社を決めること。
小屋裏部屋の階段を少し奮発しちゃったことなど(笑)。
でも今考えれば、この土地に決めて
オンリーハウスの『呼吸する家』にしてとてもよかったと思っています。
この家で家族とともにずっとくらしていけることに、今はとても満足しています。

No.45
横浜市港南区T様邸 さん(企業による代理投稿) / 2012年03月31日
夢のまた夢だった太陽光発電を設置した家が建てられました。
私たちが家づくりを考えはじめたのは、6年以上も前からでした。
結婚してアパート暮らしを始めたのですが、早い段階からマイホーム願望がありました。
そのため、妻の実家近くのアパートに引っ越しました。
狭いアパートでしたが、車を実家に停められる事ができ
念願のマイホームのために少しずつ資金をためていきました。
私は広いマンションのリビングにも憧れていましたが、妻は戸建派でした。
マンションは修繕費や管理費、駐車場代を考えると、仮にローンを払い終えても
月々数万円の支払いが続くと考えると、かえって高くなると思い
次第に私も戸建てに考え方がシフトしていきました。
以前住んでいたアパートは狭くて収納が少なかったので
部屋に荷物があふれてきて、生活スペースがどんどん狭くなっていました。
おまけに妻は飾り物を飾るのが大好きで、家のいたるところに置いてあり
さらに部屋を圧迫していました(笑)。築20年のアパートだったため隙間風も多く
特に玄関ドアの下や換気口からの隙間風がひどかったんです。
また北側に居間と台所があり、冬は特に寒く、エアコンとストーブ
さらにホットカーペットまで点けて生活をするほどでした。
そのため、2DKの広さでも冬には光熱費が1万円を超える事も多かったです。
そのため、狭いアパートから広い一戸建てに住みかえた時に
光熱費がさらに高くなってしまう事を心配していました。
そのため太陽光発電を設置したいと思っていたのですが
当時は夢のまた夢でした。
予算の関係ですぐには無理でも、いつかは太陽光発電を設置したいと思ってしました。
当時住んでいたアパートが北向きの暗い部屋だったので、窓をたくさん取って
明るい家にしたいと思っていました。
そんな中、実家のすぐ隣の土地を親戚から譲ってもらえる話が持ち上がり
具体的に家づくりを考え始めました。
住宅雑誌を見ていたところ、そのなかに見覚えのある建物の写真が載っていました。
『あっ!実家の目の前の建物だ!』という感じだったんです。
当時、私たちは知らなかったのですが、のちにオンリーハウスで建築していた事を
両親から聞きました。『呼吸する家』の看板も両親は見ていたので、気になっていたそうです。
そこでオンリーハウスに資料の請求をしました。
送っていただいた資料の中に、オンリーハウスの社長が書かれた『呼吸する家』の本が
ありました。妻はその本を読んで、特に『呼吸する家』の構造が気になったそうです。
それを読んで、妻はさながら『呼吸する家』の信者になっていました(笑)。
しかし、当時私はまだ半信半疑でした。
『呼吸する家』は冬場本当に暖かい家なのか?
なぜ他のメーカーが採用していないのか?など疑問も感じていました。
しかし、構造の建物や完成の建物を見る中で
『呼吸する家』の装置やヨドマーズなど、とても考えられていて
これなら快適にすごせるだろうと思い、『呼吸する家』の性能を信じ
オンリーハウスさんにお任せする事に決めました。
打ち合わせの中では、注文住宅は決める事がとても多く
何回もプランをつくり替えてもらいました。
オンリーハウスの方にはお手間をかけてしまいましたが(汗)
全部で12回以上はプランをつくりかえてもらったでしょうか?
打ち合わせをするにあたって手間も時間もかかりましたが
それはそれでとても楽しむことができました。
実際に新しい家には12月に住みはじめたのですが
冬を越して、とにかく家の中がめちゃくちゃ暖かかったです。
我が家はリビングに階段を設置したので
寒くなるかと心配したのですが、蓄熱暖房機だけでエアコンも
ほとんど使うことはなかったです。
冬でも半袖で過ごせるくらいでした。
そのおかげで人が集まる家になってしまいました(笑)。
隣に住んでいる実家の両親も、すぐ近くに住んでいる妻の妹も
昼間は毎日のように集まるんですよ。
アパートの頃は収納が少なくて困っていましたが
新しい家は、収納をかなり多くつくったので
たくさんの物を収納してもまだ余っています。
小屋裏部屋にはまだ何も置いていないくらいです。
妻は、『収納が多いから、もっと飾り物増やせるね』と言っています。
私は、『もうこれ以上置くな』と言っているのですが…(汗)。
以前のアパートは北向きの暗い家だったので
新しい家はとにかく明るい住宅にできたことにも満足しています。
特にキッチンに関しては、何度もショールームを訪れ
キッチンの高さや配置等、かなり細かく打ち合わせをしたため
120%満足するものができました。
また、夢のまた夢だった太陽光発電パネルを設置できた事が
とてもうれしかったです。
毎月の売電状況が楽しみで、節電にも力が入ります。
電気代の安い深夜電力の時間帯は、我が家では『夜のゴールデンタイム』と
呼んでいるのですが、妻はその時間帯は良く働くようになりました。
逆に昼は家族みんなが遊びに来るので、ゆったりとすごしています。
また、冬でもリビングが暖かいので、リビングでテレビを見ながら
そのまま寝てしまった日もありました。
電気代がもったいないと、妻には大目玉をくらいましたが・・・。
でも以前のアパートでは、リビングで寝てしまうと
よく風邪を引いていたのですが、新しい『呼吸する家』では
リビングで寝てしまっても風邪を引くことがありません。
アパートのころはリビングで寝てしまうと
妻から『風邪引くわよ!』といわれていましたが
この新しい『呼吸する家』では、それが言えないので妻は困っているようです(笑)。
新しい『呼吸する家』はアパートに比べて倍以上の広さになったため
子連れの友人が来ても思いっきり遊べるのもいいですね。
友人には自慢になってしまうので、あまり太陽光発電の話などは聞かれるまでは話せませんが
聞かれると鼻をウズウズさせながら話しています(笑)。
わざとさりげなく太陽光発電のスイッチを触ったりして
気づいてもらうようにして・・・(笑)。
家づくりの打ち合わせでは、自分の思っていることを素直に
言ってかなえてもらうのがいいでしょう。
私たちはオンリーハウスの方に、自分たちの希望をきちんとかなえてもらうことができました。
冬場でも一日中暖かく、家族や友人がみんな集まってゆったりでき
それでも光熱費はマイナスになる家にとても満足できました。
もうすぐ1歳になる子供の成長と共に、この家に住み続けられる事を
今はとてもうれしく感じています。

No.43
横浜市旭区N様邸 さん(企業による代理投稿) / 2012年03月16日
平成22年10月
以前の建物は中古で購入して、10年以上住んでいました。
しかし、築40年以上の建物だったため、リフォーム済みではあったのですが
サッシが古く、ゆがみがあって冬はとても寒い家でした。
朝の室温は一ケタ台だったことがめずらしくなく、ほとんど外気と同じくらいじゃないかと
思うくらいだったんです。
ヒーターをつけてもそのまわりしか温まらないほどでした。
はじめはサッシを取り換える事を考えました。
そこで、以前から目の前を通っていて気になっていた『呼吸する家』の
看板のあるオンリーハウスの展示場に伺いました。
でもまだこの時は、建て替えをしようかなど、深くまでは全く考えておらず
フラッと立ち寄っただけという感じだったんです。
両親にも家の相談をしたところ、できる時に家は計画した方がいいだろうと
背中を押され、本格的に家づくりの検討をし始めました。
そんな折、最初に伺ったオンリーハウスさんのホームページを見ました。
その中で、社長さんの家づくりの思い、会社の考え方の一つで
「当社は押し売りは一切いたしません。」という記載がありました。
最初にオンリーハウスさんの展示場に伺ってから2回目に再び伺うまで
半年ほど間が開いていたのですが、ホームページに記載されていた通り
しつこい押し売りなどは一切なかったんです。
それで『この会社であれば信用できるかもしれない』と思い
オンリーハウスさんにお任せすることに決めました。
もちろん、私たちにとって家づくりは初めてだったので、色決めをするカラーリングなど
1つ1つを判断しなければいけないのが大変でした。
なかなかイメージすることができなかったのですが、プロであるコーディネーターさんが
的確なアドバイスをしてくれたので、とても助かりました。
実際に新しい家に住んでみると、前の家で一番の不満だった冬の寒さが解決されたことが
なによりです。
近所の人が来たときに、蓄熱暖房機のファンを回していなくても
『Nさんの家あったかくていいねー』とみんな言ってくれます。
朝起きても以前のような寒さを感じる事はありません。
さらに以前の家では、冬場は加湿器を付けていても、朝起きると喉がヒリヒリすることが
多かったのですが、新しい家ではそのヒリヒリがほとんどありません。
また、夏は閉めきりの状態の家に帰ってきてもムワッとする感じが少なく
エアコンは少しの間つけるだけで快適に過ごせたように思います。
これは大きな吹き抜けとシーリングファンやヨドマーズのおかげでしょうか。
我が家は庭の広さに恵まれているので、子供たちがその庭で
思いっきり遊べるのがいいですね。
ウッドデッキもつくったので、子供たちの遊び場になっています。
近所の人や友達が来ると、みんなから
『呼吸する家ってどんななの?太陽光発電ってどうなの?』と良く聞かれます。
我が家の自慢は大きな吹き抜けと、太陽光発電でしょうか?(笑)
以前の家は、和室が多く、それなりに気に入ってはいました。
しかし、部屋が1つ1つ細かくわかれていたので、ある程度の広さがあった割には
狭く感じる家でした。
新しい家は、和室の数は減りましたが、壁を白くした事で家全体が明るくなった事や
吹き抜けを取った大きなリビングをつくった事がとてもよかったと思っています。
私たちの家づくりは、雑誌を見たり、住宅展示場めぐりをしたりといった事はせず
軽い情報収集のつもりでフラッと立ち寄ったのがオンリーハウスさんで
そのまま最初に立ち寄った建築会社で自分たちの納得ができる家を建てられたのは
とても運が良かったのだと思います。
打ち合わせではわがままをいっぱい言ってもいいと思いますが、それが良いかどうかは
プロの意見をきちんと聞いて判断した方がいいでしょう。
それが、自分たちが家を建てて得た教訓です。
すべてに納得できる家をつくることは大変でしょう。
だからこそ住宅展示場などは敷居が高いと思わず、まずは気軽にオンリーハウスさんに
行ってみることをお勧めします。

No.42
横浜市神奈川区Y様・K様邸 さん(企業による代理投稿) / 2012年03月16日
★二世帯住宅呼吸する家★
平成21年7月
我が家の敷地には家が二棟建っていて、以前は一棟に私たち親世帯
もう一棟に娘世帯が住んでいました。娘世帯の家が築35年と古く
いずれは建て替えをしないといけないと思っていた中で
たまたますぐ隣地の家が売りに出され、その家を購入出来た事が
家づくりを考えはじめたきっかけでした。
家づくりを考え始めた時は、まずインターネットでの情報収集を始めました。
娘が重い喘息だったので、空気質の良い家で検索をして
オンリーハウスさんを知りました。まずは観に行ってみようと
オンリーハウスの住宅展示場に伺いました。
娘世帯の家を建て替えて、二世帯住宅を計画することになりました。
娘の喘息の事を考え、空気環境のいい『呼吸する家』に住まわせたいとの思いから
オンリーハウスさんにお任せすることに決めました。
オンリーハウスの家に入居してみると、とにかく冬があたたかくなったことに驚いています。
朝起きた時に、あったかいのはなんと幸せなんだろうと思います。
以前の家は、冬場朝起きると室温が3~4℃くらいしかなく
家の中で息を吐くと白くなるくらいだったんです。
家の中でもセーターを重ね着をするくらいでした。
でもこの新しい『呼吸する家』では蓄熱暖房機を採用して
冬でもセーターがいらないくらいあったかいんです。
そのおかげで、冬場に洗濯ものを部屋干ししていても十分乾くのでとても助かっています。
ほとんど外に干す必要がないので、近所の人から『洗濯物も干さないで人住んでるの?』
って言われてしまうくらいだったんですよ(笑)。
新しい家の光熱費は、オール電化住宅にした事もあり
1カ月の光熱費が平均して1万1千円くらい。半分以下になりました。
また、二世帯住宅にして、孫と毎日会えるのがとてもいいですね。
完全分離の二世帯住宅にしたのですが、玄関の近くにお互いの家を
行き来できる扉をつけたので、出かけるときと帰ってきた時は必ず
一階の親世帯にも声をかけてくれるんです。
孫の下の子はトランプが少しできるみたいで
『じぃじ、トランプしようっ』って主人に言うんです。
主人も『よしやろうかっ』ってニコニコしながら遊んであげるんですよ。
二世帯住宅にすると、お互いの生活があるし、時間帯もバラバラなので
うちは玄関を別々にしたんですけど、その玄関近くに扉をつけて
孫も行き来できるのがいいですね。
二世帯にしてお互いのプライベートが保たれるのもいいですし
気兼ねなく友達を呼びやすくて、友達も泊められるのもいいですね。
二世帯住宅を数多く手掛けているオンリーハウスさんの二世帯住宅についての
アドバイスや、実際に二世帯住宅に住んでいらっしゃる家を案内してもらえた事が
とても参考になりました。
娘世帯との二世帯なのでたまにはケンカもしますが(笑)
この『呼吸する家』で、家族みんなで過ごせている事に、今はとても幸せに感じています。

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